Media Posts ウィジェット

WordPressは投稿された情報を条件によって絞り込んで表示する事を得意としていますが、Media Posts ウィジェットではその強みを最大限活かし、投稿タイプ・カテゴリーを指定した上で、様々なレイアウトで配置する事ができます。

※見出しの装飾は各デザインスキンに依存しますので下記の画像とは異なります。ご購入前にご希望の商品のデモサイトをご確認ください。

160910-0002

160909-0010160909-0011

160909-0012

160909-0013

160909-0014

160909-0015

表示する記事のオフセットで、複数のレイアウトを組み合わせて表示可能

通常は公開日付が新しい順に表示しますが、例えば新しい記事の4件目から表示するという事も可能です。この機能によって、例えばMediaPostウィジェットで1件だけ A のレイアウトで配置、その下にまたMediaPostウィジェットを設置し、見出しを空欄にした上で今度はBのレイアウトを選択して表示記事のオフセットを 1 にすれば、ウィジェットとしては2つのウィジェットを使用していますが、見た目は一つのグループとしてまとまります。

Media Post ウィジェットを複数組み合わせたレイアウト例

Media Post ウィジェットを複数組み合わせたレイアウト例

トップページの拡張ウィジェットエリアを拡張

無料で利用出来る標準のLightningではトップページのコンテンツエリアのウィジェットエリアは1つですが、Varietyではトップページでより多くのバリエーションを実現出来るようにさらに4つのウィジェットエリアを用意していますので、コンテンツエリアだけで合計4つのウィジェットエリアが利用可能です。

拡張されるウィジェットエリア

拡張されるウィジェットエリア

Media Posts ウィジェット用の画像のリサイズ

Media Posts ウィジェットでは独自の画像サイズを利用していますのでアップロード済みの画像について、プラグインを利用して画像を再生成してください。

登録済みの画像を一括リサイズするプラグイン Regenerate Thumbnails

Lightning JPNSTYLE

「JPNSTYLE」適用時にヘッダー画像をページごとに設定していただくことができます。標準でページ背景やタイトルアイコンに和テイストのパーツが設定できるようになっているので、和風サイトに適しています。

無料の多機能プラグイン「VK All in One Expansion Unit(通称:ExUnit)」を同時に利用することで、柔軟なサイト制作が可能です。