ライセンスについて

「Lightning Pro」 は更新ライセンスが切れると使えなくなるのですか?
アップデートが出来なくなります。外的要因(連携プラグインの大幅な仕様変更)がなければ継続利用可能です。
詳しくはこちらの記事を参考にしてみて下さい。
[ → Lightning Pro ライセンス期限の特別延長と更新方法について ]
Lightning Pro専用デザインスキンは特に更新ライセンスなどなく、使い続けられるのでしょうか?
アップデート・ダウンロードの制限があるのは Lighhtning Pro のみとなります。
フッターのコピーライト表記を削除したいのですが
コピーライトは自由に改変いただいて結構です。
消し方がわからない方は、コピーライト表記を書き換えるプラグインを販売していますので、そちらをご利用ください。
※「コピーライトの消し方を教えて下さい」という問い合わせには対応しておりませんので予めご了承願います。
[ → Lightning Copyright Customizer ]
有償製品は複数のサイトに利用できますか?
弊社はWordPressコミュニティーが推奨する100%GPLライセンスを遵守しております。複数のサイトで自由にご利用いただけます。

設定方法について

Lightningを使用してコーポレートサイトを作る予定なのですが、このデモサイトをつくるには無料版 Lightningだけでできますか?
はい、できます。Lightning クイックスタートページを参考にセットしてみて下さい。
Lightning クイックスタートの方法では、データが大きすぎてファイルアップロード上限値が足りませんでした。なにか方法はありますか。
以下の方法をお試しください。
サーバー側で上限値を変更する方法
手動でインポートする方法
ヘッダーのメニューのキャプションの変更方法がわかりません。
「外観」→「メニュー」ページで各メニュー項目の「説明」欄に入力した内容が反映されます。
「説明」欄が表示されていない場合は、画面右上の「表示オプション」タブを開いて「説明」を表示するようにチェックを入れてください。
ダッシュボードに Vektor WordPress Informationが出ますが、消せますか?
有料プラグイン、Lightning Original Brand Unit で消すことが可能です。
[→ Lightning Original Brand Unit ]
メニューのサブテキストはどこから設定できますか?
こちらの記事を参考にして下さい。
[ →メニューの設定 ]

拡張プラグイン/デザインスキンについて

インストール時のトラブル

インストールができないのですが
有料の拡張デザインスキンなどはzip形式で販売しておりますが、ご利用のPCによってはダウンロードした時点で自動的に解凍されてしまう場合がございます。ダウンロードしたファイルがzip形式ではなくフォルダになってしまっている方は、以下を参考に自動解凍を解除してみてください。
[ Macで自動的に解凍されてしまう場合の対処法 ]
インストールに失敗する(パッケージをインストールできませんでした。 テーマに style.css スタイルシートにありません。)
拡張デザインスキンはテーマではなくプラグインです。「外観」→「テーマ」ではなく「プラグイン」からアップロードしてください。
Lightning Pro はテーマです。テーマにアップロードしてください。

デザインスキンについて

デザインスキンの購入を検討しています。デザインスキンを有効にすることでLightning Proで使用できなくなる機能はありますか?
機能面で使えなくなるものはありませんが、サイトの装飾などのデザインはスキンのものに変わります。

その他

バージョンアップ情報はどこで確認できますか?
ご利用のユーザー様に影響の出る内容については Vektor WordPress Infomationに投稿し、ご利用のWordPressの管理画面ダッシュボードやFacebook/twitterにてご案内しています。
[→ Vektor WordPress Information ]
ユーザーに影響のない細かい仕様変更についての都度通知は省略させていただいています。
[→ Lightning Pro 更新履歴 ]
[→ Facebook ]
[→ Twitter ]

Lightning JPNSTYLE

「JPNSTYLE」適用時にヘッダー画像をページごとに設定していただくことができます。標準でページ背景やタイトルアイコンに和テイストのパーツが設定できるようになっているので、和風サイトに適しています。

無料の多機能プラグイン「VK All in One Expansion Unit(通称:ExUnit)」を同時に利用することで、柔軟なサイト制作が可能です。